とりあえず下値警戒してみたものの…

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    今日もお疲れ様です!

     

    マザーズ続落・・・きびちぃですね〜( ;∀;)

    元々ツイッターではトランプさんも呟いてた2000億ドルの追加関税、今朝そのリストが公表されたことを受けての一時2%超の下落です。

     

    既出ではあるものの、一旦落ち着きを取り戻したかに見えた通商リスクが一気に再燃しましたね。発表後、ドル円、先物共に急落。また反発しようにも、いつ発火してもおかしくない状態が続きそうですね。

     

    ということで、一旦ポジション整理☆といっても、元々全力近かったのでまだまだ買いが大きい状態が続いてます。

     

    ハッピーだったのはALBERTが6,920円の本日最高値で売却できたこと( *´艸`)

    あとは月曜日に比較的上昇率が高かったソースネクストやダブルスタンダードを中心に、寄り付きで売れそうな価格に指しておきました。結果は↓を参照。

     

    仕事が8時スタートなので、寄りは確認できないんですよね、、、それが痛い。

     

    とはいえ、中国がこれを受けて報復をする、との報道が出ましたが反応はさほど。24日に160億ドルの追加関税が課されますが、そこまでは一進一退というか、反発もしつつ上値は重い展開かと想像します。

     

    ということで、明日も下げるようなら、今日と合わせて大きく下がった銘柄を中心に買い戻しを検討する予定です(^^)

    あくまで明日も下げたら、ですけどね(^^)v

     

    買い

    リミックスポイント 300株@1,022円

     

    売り

    ライクキッズネクスト 600株@1,333円

    ALBERT 100株@6,920円

    ダブルスタンダード 200株@3,140円

    セプテーニHLDGS 500株@225円

    ソースネクスト 700株@886円

     
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      本日の結果                          

     

    株式資産

     5,271,375円(-131,683円)


    現物保有株

    太陽工機(6164) 500株 2,845円(-115円)
    フィンテックグローバル(8789) 18,000株 77円(-2円)
    アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,256円(-60円)
    リミックスポイント(3825) 100株 1,007円(-48円)


    信用買建株

    ライクキッズネクスト(6065) 1,900株 1,381円(+44円)
    ALBERT(3906) 200株 6,460円(-370円)
    セプテーニHLDGS(4293) 2,500株 228円(+6円)
    アプリックス(3727) 1,500株 251円(-8円)
    第一カッター興業(1716) 500株 2,400円(+5円)
    太陽工機(6164) 400株 2,845円(-115円)

     


    6月の工作機械受注高発表、好調維持も・・・

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      おはようございます。

       

      昨日も上げ基調からスタートしましたが、終わってみればマザーズは陰線マイナス引け。早くも失速、マザーズ限界説が…(;'∀')

      そんな状態なので、売買はなし。指値はしていますが、いつもの欲張り指値では約定しませんね。

       

      さて、昨日は先日予告した6月の工作機械受注高の速報値が発表されました。これにより、日本全体の工作機械の受注状況が見えます。

      予告編のブログはこちら→太陽工機、これを見てあなたは買う?売る?

       

      以下のグラフは6月の速報値を追加した工作機械受注高推移です。軸設定がおかしいですが、最新は6月のデータを示しています。

       

       

      昨年からの推移ではまだ高水準の受注を獲得できています

      また、まだ詳細は分かりませんが、外需が大きく回復しています。中国からの受注が前年度比で3か月連続減少していましたが、6月は回復しているかもしれませんね(^^)/

       

      ただ、4月の水準には至っていません。3,6,9,12月に来る受注の山を見ても、右肩上がりの展開からついに下落に転換しました。

      まぁ例年3月受注高が高すぎて、その反動減はある程度仕方ないと思いますが。今後も注視が必要です!

       

       

      イチ押しの関連株は、もちろん太陽工機

      将来展望は楽観→経過観察に引き下げられたような気がしますが、受注から売り上げ計上まで約半年強のタイムラグがあることを踏まえると、2Q、3Qあたりまでは期待できるものと考えます。

       

      2Qか3Q後の上方修正+増配の波はうまく乗りたいですね(^^)/

       

      買い

      なし

       

      売り

      なし

       
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        本日の結果                          

       

      株式資産

       5,403,058円(+34,672円)


      現物保有株

      太陽工機(6164) 500株 2,960円(+61円)
      フィンテックグローバル(8789) 18,000株 79円(-1円)
      アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,316円(-6円)
      リミックスポイント(3825) 100株 1,055円(-3円)


      信用買建株

      ライクキッズネクスト(6065) 2,500株 1,337円(+5円)
      ダブルスタンダード(3925) 200株 3,180円(-130円)
      ALBERT(3906) 200株 6,830円(+270円)
      ソースネクスト(4344) 700株 901円(-27円)
      セプテーニHLDGS(4293) 3,000株 222円(+2円)
      アプリックス(3727) 1,500株 259円(-4円)
      第一カッター興業(1716) 500株 2,395円(-38円)
      太陽工機(6164) 400株 2,960円(+61円)

       


      エスクローAJ決算通過、厳しい反応

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        お疲れ様です!

         

        今日は金曜に続いて反発、強気投資が報われて7/2の水準まで資産が戻りました(;'∀')コワカッタゼ

        そんな本日の売買はなし!売りで指し値はたくさん置いておきましたが、欲張り指し値には流石に刺さりませんでした。

         

        ということで、今日はエスクローの決算の話だけ。ちょっと忙しいこともあり、簡単にしておきます。

        1Q決算、市況が出そろわず予想の材料が乏しいものの会社計画通りの進捗を予想した結果がこちら↓↓

         

         

        進捗はほぼ会社計画通りで若干売り上げが物足りないくらい。ですが、1Q決算としては前期比で▲25%と見栄えの悪い決算となってしまいました。

        PTSでは売り注文が先行し、21:40現在で-45円の388円です。ノンホルとしても、反応しすぎな感じはしますが、保守的予想からの成長決算を期待していた人からは失望されてしまいますよね。

         

        昨年、エスクローAJは通期で売上9.8%未達、純利益は26%未達でした。

        蛇足ですが、そんな決算でも下方修正は出されませんでした。下方修正の義務基準は売り上げの±10%の差異と、利益の±30%の差異がある場合です。確かに義務基準には達していませんが、説明責任は果たしてもらいたかったですね。

         

        そういった過去もあり、今期の会社計画も保守的であるという考えは捨てたほうがよさそうです。というのも、中期計画を2017年10月に発表しており、2020年までに売上を60億、経常利益を19億まで伸ばすとしています。

        発表した中期計画を達成するために、市況の悪い中でもチャレンジングな計画にせざるを得ない部分があるのではないかと思います。現状では、中計達成は難しいと考えてしまいます。

         

        ただ、ビジネス領域は今後も伸びそうな分野が多く、最近ではりそな銀行やイオン銀行へサービス提供のIRを発表し、着実に顧客を増やしている感じもします。

        銀行が再編の時期であり、コストカットを迫られている今、煩雑な事務手続きを外注にお願いできたらそうやって効率化する手もありだなと思ってしまいます。

         

        相続ビジネスや、インバウンド不動産投資を狙ったビジネスも的を射ていると感じています。

        IT重説による非対面不動産取引の需要拡大に関しては、行政の方が思ったように進捗していないようで残念ですが。。。

         

        さらに、信用倍率も面白い水準がしばらく続いています。現在は

        信用売残:1,841,300株

        信用買残:2,123,100株

        と拮抗していて、トレンドが変わったら一気に上昇することもあるのではないかと思っています。

         

        プラス面、マイナス面と色々とあるエスクローAJですが、個人的には今後もチェックを欠かさないようにしたいです。

        市況もわからず、業績も成長はしているものの伸び悩んでいる今は、あまり無理をせずに様子見を続けてますがね。

         

        あまりに押すようだったら拾うけど( *´艸`)

        では、また明日('ω')ノナガクナッタナ

         

        買い

        なし

         

        売り

        なし

         
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          本日の結果                          

         

        株式資産

         5,368,386円(+353,426円)


        現物保有株

        太陽工機(6164) 500株 2,899円(+50円)
        フィンテックグローバル(8789) 18,000株 80円(+1円)
        アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,322円(+54円)
        リミックスポイント(3825) 100株 1,058円(-22円)


        信用買建株

        ライクキッズネクスト(6065) 2,500株 1,332円(+1円)
        ダブルスタンダード(3925) 200株 3,310円(+401円)
        ALBERT(3906) 200株 6,560円(+280円)
        ソースネクスト(4344) 700株 928円(+69円)
        セプテーニHLDGS(4293) 3,000株 220円(+9円)
        アプリックス(3727) 1,500株 263円(+6円)
        第一カッター興業(1716) 500株 2,433円(+109円)
        太陽工機(6164) 400株 2,899円(+50円)

         


        7/9のエスクローAJ決算(1Q)の勝手予想!

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          こんばんわ(^^)/

           

          金曜は久々のきよきよしい上げを魅せてくれました☆気分も上々↑↑ですね( *´艸`)

           

          さて、金曜の売買はひとつ、木曜6,160円で売ったALBERTを同値で買戻しただけです。

          ALBERTの寄り付きは6,420円と高く始まりましたが、落ち着いて指値で拾えたので良かった!

           

          、、、っていうか、本当は6,060円で指してたけど、値動き見て5,860円に指値チェンジしたのが大間違い。そこまで下げる気配はなく、13時過ぎのちょい噴き上げをみて敢え無く6,160円で購入したので、結局落ち着ていも何もいないわけですw

           

          朝一の指し値を変えると失敗することがほんとアルアル過ぎて困る...

           

            エスクローAJの業績振り返り 

           

          さて、今日の本題は7/9に1Q決算を迎えるエスクローAJ(6093)について。

          エスクローは1月の3Q決算まで2年半保有していたので、割と詳しいです(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

           

          ただ、結論を言うと、特に根拠に乏しい勝手予想になっていますので、それでもよければ読み進めてください。

          会社の状況を知る上では少しは参考になると思います(^^

           

          また、以前もブログで紹介したことがあるので、ければ見てみてください♪変なタイトルですが、ここで前期の3Q決算予想もしていますw

          7-9月期の住宅ローン新規貸出金は前期比で-18.4%

           

          このときの決算予想は見事にハズレw

          確か翌日大幅安になり、そこで2年半に及ぶ付き合いにおさらばしました。週足の株価も貼っておきます('ω')ノ(懐かしいな。)

           

           

          エスクローAJは、

          .┘好ロー事業

          BPO事業

          I堝飴坤ークション事業

          の3本の事業セグメントで成り立つ不動産系のサービス会社です。

           

          具体的には、,六碧―饂里覆疋┘好ローAJが傘下に持つ人材を、金融機関や不動産業者向けに派遣して利便性向上に努めます。△蓮⊇斬陬蹇璽鵑亡悗錣觧務手続きを金融機関から受託します。

           

          そのため,鉢△蓮住宅ローン新規貸出金が市況として重要となります。前に予想したときは住宅ローン新規貸出金が前期比で-18.4%というネガティブな情報から控えめな予想をしたつもりが、その予想のさらに下を行く結果となってしまいました。

           

          ただ、市況の影響を食らってもしっかりシェア拡大は果たしており、市況が回復すれば大きく伸びる伸びしろはあります。

           

          一方、の不動産オークション事業はどうかというと、事業内容はその名の通り、不動産を競売にかけ、その落札額の一部を手数料としてもらうビジネスです。しかし、これがてんで業績の読めない事業セグメントなわけです。つべこべ言うよりデータを見たほうがわかりやすいのでどうぞ。

           

           

          一番下のグレーの行が各事業セグメントごとの四半期の売上と利益です。

          昨年の1Qは不動産オークション事業が他の事業に並ぶくらいまで急成長を魅せ、決算後に株価は急騰、翌日は寄らずのS高でした。

          しかし、2Q以降の不動産オークション事業は低迷、結局1Qがたまたま大きな案件が成約できただけ、といった感じでした。

           

            今期の市況は如何に?           

           

          では、まずエスクロー事業とBPO事業を占ううえで重要な不動産ローン市場の動向はどうでしょうか。以下のサイトから詳細確認できますが、概要はまとめています。

          業態別の住宅ローン新規貸出額及び貸出残高の推移

           

          2015年度

          4-6月期 30,775億円

          7-9月期 36,226億円

          10-12月期 30,861億円

          1-3月期 41,942億円

           

          2016年度

          4-6月期 40,679億円

          7-9月期 45,432億円

          10-12月期 39,330億円

          1-3月期 46,519億円

           

          2017年度

          4-6月期 33,802億円(前期比-16.9%)

          7-9月期 37,079億円(前期比-18.4%)

          10-12月期 35,263億円(前期比-10.3%) ←New

          ※住宅金融支援機構より引用

           

          10-12月期は前期比-10%と落ち込みは続きます。

          2016年度は、年初に日銀が発表したマイナス金利を受け、住宅ローンの固定金利が過去最大レベルまで下がりました。そのため、新たなローン契約のみならず、既にローンを契約している人の借り換え需要が膨らみ、2015年に比べて大きく伸びました。

           

          2017年度になり、固定金利の下落もひと段落下と共に、借り換え需要も落ち着き、住宅ローン貸出額は減少しました。とはいえ、2015年度に比べると高い水準が保たれていることがわかりますね。

           

          さて、3月に発表された2017年度10-12月期はというと、-10%ではあるものの、例年7-9月期から10-12月期で15%〜20%減少していることを踏まえると、今期は減少率が5%とかなり回復傾向であることが見えます。

           

          ただ、6月に発表されると思っていた1-3月期がまだ出ていません。。。

          毎回エスクロー決算の直前に公表されるのでそれを待ってから攻めるかどうかを決めようと思っていましたが、今回は年度末ということもあってか遅れているようです。

           

            3Qの業績は…           

           

          エスクローAJの1Q決算は、3-5月の業績です。が、10-12月の市況からはちょっと予想しづらいです。

          仮に市況が回復傾向にあったとして、BPO事業は堅調な伸びを見せてくれると思います。エスクロー事業と合わせて7億の売上は超えてほしいですね!

           

          一方、不動産オークション事業は大型案件があれば大きく伸びますが、3四半期連続で低水準であることを考えると、過度な期待は禁物です。1Qが伸びやすい、というわけではないので。

           

          総じていうと、下にも上にもサプライズはないかというのが有力です( 一一)

          特に前期が1Qで10億を売り上げたことを考えると、前期比で見て失望される可能性があります。期初の会社予想に対しては順調であると思いますけどね。

           

          ということで、私は今回は決算勝負を見送ります。

           

          直近IRもたくさん出ており、イオン銀行、りそな銀行へのサービス提供など、注目度も上がっているはずです。

          相続関連のサービスや、海外からのインバウンド不動産投資への対応など、今後拡大しそうな事業を多く手掛けていて成長が期待できる企業だと思っているので、決算後の動きを見てそろそろ買い戻してもいいかなと考えています。

           

          最後に一言、

          『1-3月期のローン貸出金はよッッッ!!!』

           

          買い

          ALBERT 100株@6,160円

           

          売り

          なし

           
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            本日の結果                          

           

          株式資産

           5,014,960円(+317,034円)


          現物保有株

          太陽工機(6164) 500株 2,849円(+77円)
          フィンテックグローバル(8789) 18,000株 79円(+2円)
          アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,268円(+75円)
          リミックスポイント(3825) 100株 1,080円(+71円)


          信用買建株

          ライクキッズネクスト(6065) 2,500株 1,331円(+33円)
          ダブルスタンダード(3925) 200株 2,909円(+73円)
          ALBERT(3906) 200株 6,280円(+60円)
          ソースネクスト(4344) 700株 859円(+20円)
          セプテーニHLDGS(4293) 3,000株 211円(+8円)
          アプリックス(3727) 1,500株 257円(+5円)
          第一カッター興業(1716) 500株 2,324円(+33円)
          太陽工機(6164) 400株 2,849円(+77円)

           

           


          先物反発、明日へ期待!

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            お疲れ様です。

             

            今日のマザーズの下げは一段と厳しかった( ;∀;)

            ここ数日はなるべく安値で仕込もうと指値買いをしていましたが、結果は反発無しのまま余力無しで打つ手なしの状態に。

            そして本日、マザーズまたも3%越えの下落と共に、持ち株もここ最近で一番の下落を見せ、さすがにポジションを減らさざるを得ませんでした。

             

            巷では7/10までは日銀が買い漁ってるETFの分配金を捻出するために、投資ファンドが先物売りをすることから、需給が悪化する思惑が広がっています。思惑というか、例年なので事実なんでしょうけど( ˘ω˘)

            無知な私には、なんで先物なんだろう、という疑問が解消出来ないまま、週明けまで厳しいのか?という不安にかられます( ゚Д゚)

             

            しかし、現在の先物は反発の兆し☆

            もちろん何度となく期待を裏切られてきたんで過度の期待は禁物ですが。欧米ともに反発しているので、明日こそはと思うのです。

             

            買い

            フィンテックG 2,000株@77.5円(平均)

             

            売り

            ALBERT 100株@6,160円

            リミックスポイント 200株@1,012円

            SERIOホールディングス 200株@2,056円

             

            フィンテックGはまた買い増してしまいました(`・ω・´)

            早くムーミン相場が来るといいですけど( *´艸`)


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              本日の結果                          

             

            株式資産

             4,697,926円(-313,590円)


            現物保有株

            太陽工機(6164) 500株 2,772円(-88円
            フィンテックグローバル(8789) 18,000株 77円(-2円)
            アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,193円(-137円)
            リミックスポイント(3825) 100株 1,009円(-53円)


            信用買建株

            ライクキッズネクスト(6065) 2,500株 1,298円(-18円)
            ダブルスタンダード(3925) 200株 2,836円(-45円)
            ALBERT(3906) 100株 6,220円(+120円)
            ソースネクスト(4344) 700株 839円(-3円)
            セプテーニHLDGS(4293) 3,000株 203円(-14円)
            アプリックス(3727) 1,500株 252円(-7円)
            第一カッター興業(1716) 500株 2,291円(-96円)
            太陽工機(6164) 400株 2,772円(-88円)

             

             


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